本音のキャリアカウンセリングWebサイト

初回お試しカウンセリング 毎月5人限定 特別価格1000円(税別)でご案内中

こんなお悩みありませんか?

  • 仕事を頑張っているのに、人間関係でつまずく
  • 上司や仲間、関係者と十分対話出来ず、仕事にしわ寄せが出ている
  • 期待に応えられない自分を責めてしまう
  • 状況に振り回されて落ち着かない
  • 職場での孤立感が強い
  • 人間関係の相性が、仕事の成果に直結してしまう
  • 何とかしたいが、どうすればいいか分からない

一つでも気になるものがあれば、仕事の人間関係を見直すサイン

上司、部下、同僚や社内外の関係者、お客様、取引先、関係先・・・。

仕事の人間関係と言っても関係性は様々。いずれの場合も、お悩みがあればこのページの内容が役に立つはずです。

仕事への小さな不安や自信の無さ、孤独感は、気付かぬ内に雪だるま式になります。

それが仕事への集中力・効率を落とし、成果が上がらず、更に人間関係をギクシャクさせる

悪循環。

その場しのぎではなく、本質的な解決策が必要です。

仕事の人間関係「なぜ」つらく感じるの?

そもそも仕事上の人間関係が「なぜ」つらく感じるのか?

筆者のカウンセリング臨床の経験上、大きく3つに分かれます。

仕事の人間関係がつらく感じる理由 

1:相手が求める成果・役割に対するズレ

2:苦手な相手を信頼できない

3:(1と2が合わさる形で)対話が成立していない

※筆者のカウンセリング臨床経験による

1番の解説です。

改善のためのポイントは、思考(考え方)や行動の改善です。

そもそも、仕事の目的は、成果を出す・役割を果たすこと

会社からの期待されることが果たせないと、組織側から「期待に応えて欲しい」と要請されます。

ここを果たせない、果たせるメドを立てられないと、どうしても関係性は悪化していきます。

逆に言えば、成果と役割を果たせば、関係も改善します。 

仕事の仕方の改善や知識習得などの勉強が役立つので、努力が報われる面が大きい。

努力はしたけれども、どうしても自分の能力・価値観と組織からの要求がズレる場合、異動や転職等環境を変えると改善する可能性が高いです。

一方、そもそも設定されている成果・役割が個人の能力に対して過大すぎたり、組織の問題を個人に押し付けている場合は、誰がやっても上手くいかない可能性が高いです。この場合も、環境を変えるのが良いでしょう。

現在の人間関係に、つらかった過去を見ている

上記の2番・3番の解説です。

改善のためのポイントは、感情(気持ち)や身体をセルフケアすること 

人と人が触れ合う以上、論理性や効率だけでは収まらない面があります。

ある人とのやり取りの中で、感情や身体がつい反応してしまう、という事が起きます。

これは、本人の自覚や努力、行動の改善だけでは収まらない面があります。 

なぜならば、産まれてから今までの間に無意識に身につけた「生き方のクセ・パターン」にハマってしまっており、そもそも意識することが出来ていないケースが多いからです。

例えば大人の自分が会社の上司や先輩から、仕事の指示を受けている。頭ではそう分かっていても・・・

親や学校の先生からきつく怒られて萎縮した、いじめやハラスメントなど、自分の存在が揺るがされるような感覚を身体で覚えてしまった「負のパターン」が身体の感覚として反射的に蘇ってくることがあります。

長い時間をかけて身体にしみ込んでしまった無意識の「生き方のクセ・パターン」 

子どもの頃、大人である今の自分のように、思考と行動で状況を変える力が無かった頃の話です。

厳しい環境に置かれたとき、気持ちと身体の反応で状況に適応させることで、それを乗り越えようとしたのです。

そのなごりが「生き方のクセ・パターン」となり、無意識に自分の生き方に影響を及ぼします。 

今、目の前にいる相手が、つらかった過去を思い出させる、繰り返させる存在に映ってしまう・・・。

これらの結果、意図せず相手のことが信頼できない → 信頼できないから本音で話せないと悪循環がおきてしまいがちです。

必ず、とは申しませんが、仕事に限らず対人関係の諸問題はこの構造の悪影響を受けている場合が多いのです。

セルフケアの方法は後述します。引き続きご覧ください。

では、どう対策すればいいの?

現実問題として、仕事の人間関係とどう向き合うか。

まずは「成果をあげる・役割を果たす」「成長する」「組織に溶け込む」以上の3つの努力をしてゆく。苦手な相手のみならず、周囲との関係構築でも大切ですね。

その上で、

気持ちの面で、他人から悪い影響を受けない自分を作る

このバランスが大切です。 

私が見るに仕事で出会う人は、2タイプに分けられます。

仕事で出会う人・2タイプ

1:自責思考(自分に責任があると考える)が強い人

2:他責思考(他人に責任があると考える)が強い人

私の経験から思い返しても、

厳しいものの、思いやりをもって

接してくれた相手は、

1番の自責思考の人でした。

私の調子が悪いと気づくと

その人なりに工夫して

受け入れやすい形で接してくれました。

厳しい中にも相手の存在を認めよう、

自分も問題があれば改めよう、という

想いがある人であれば、辛い局面でも

お互いの歩み寄りが深まれば、

その人との人間関係は良い方向へ

むかいます。

このタイプであれば

対話が成立しやすいので、

相手からのメッセージを謙虚に受け止めた上、

率直に困りごとを相談してみるのが、おススメです。

一方、私の経験上

「困った人」=他責思考の人

であることが多いです。 

「自分は悪くない。悪いのはあなたのせい」

実際これに近い発言を、このタイプの上司から

直接聞いた事があります。

一見、部下への思いやりの無さに見えます。 

しかし、冷静に分析すると、

自分の弱さや不安を誰かに肩代わりして欲しい

という本音が垣間見えます。

このタイプの人は、

折角の対話も、お互いが歩み寄る場というより、

勝ち負けを競い合う戦いの場になってしまいます。

相手が上司など立場が上の人の場合、

他責思考でその人から詰め寄られると

構造上、こちら側は分が悪いのです。

自分で対策が打ち出せないか?

・・・残念ながら、判断基準が

相手の心の中にある以上、

完璧な対策というのは難しいです。

だからこそ

気持ちの面で、他人から悪い影響を受けない自分を作る

「・・・でもどうやってやるの?」と思う皆様。 

ご安心ください。

あなたの勇気ある取り組みで

「自分らしく穏やかに働く」は叶えられます! 

なりたい自分を想像しよう

未来には、今抱えている問題を克服出来たあなたがいます。
理想の職場で「自分らしく、幸せに」働く自分を想像してみましょう!

今がんばって問題に取り組むご自分を、未来の自分が心から感謝している・・・そんな姿が浮かんできますね。

それでは、多くのお客様で実際に成果が出た方法を説明します。

「自分の内側から湧く安心」を手に入れるために

 「仕事上の人間関係の不安感」を無理なく克服するにはどうすれがよいか?

 ・・・克服に向けた取り組みの核心は、説明するとシンプルです。

「自分の内側から湧く安心感」を育み、「心の境界線」を定める

 自分では安心感を生み出せない、他人や組織から安心感を保障されないとやっていけない人が、他責思考の人に仕事で当たるとどうなるでしょうか。多くの場合、安心して働けず、本来の実力が出せない、成果が十分発揮できない、という悪循環に陥りがちです。

 また、このケースでは、自分と相手(他者)との「心の境界線」があいまいになっていることが多く、無意識に相手の課題まで背負ってしまいがちです。

 逆にこの2つを固めることが出来れば、仕事の成果達成に集中しやすくなってきます。少なくとも、冷静に自分を見つめ、このままこの場に残るか、転職か、という決断は出来ます。 

 これらは身体の反応と、感情との対話のため、知識のように理解しただけでは不十分です。

 難しくはないが、コツがあります。 

 そのコツは、大人にとっては当たり前に聞こえるため、かえって見過ごされています。

 子どもの頃、無意識に身につけた事を体験や練習を通じて上書きしていく事

 体験してしっかり練習することこそ、大切です。

 ※詳しくはカウンセリング内でご説明します。 

 実際にカウンセリングでそのような手順で安心感を育んでゆくか。その流れの例を記します。

 対人関係」をいい方向に進める手順(例)

自分の内から湧く「安心感」を味わう
・外から与えられる安心感に代えて、身体と心から湧く安心感を体験する
・「ホッとする感覚」の体験ワークを繰り返し練習して、身体と気持ちに馴染ませる
・安心感があると、自分と周りの状況を「冷静に」見つめられる様に  
自分も他人も「客観的に」見つめる
・不安や怖い時は、観察が粗くなりがち。これがトラブルや現実とのズレを引き起こす 
「客観的に」観察できる力が、不安や恐怖を徐々に小さくしていく
・自分や他人の良いところにも気づき易く。自分を更に深く知る土台が出来る
自分の「本当の気持ち」を感じきる
・自分の内面を見つめると、自分の「本当の気持ち」に近づける
・自分でも抑えていた「本当の気持ち」を味わうと、自然とやる気が湧く
・「本当の気持ち」を言葉にできると、自分が「どうしたいか」がハッキリする
「程よい不安」と共存してみる
・自分のダメに見えるところを「そのまま」受け止めてみる
・完璧主義や「○○するべき」にとらわれず「小さな一歩」を大切に
すぐ結果が出ない・あいまいな状況を通じて「程よい考え方」を試す
・自分と他人の間に「心の境界線」を引く
・自分の気持ちが分かる、「程よい考え方」が身に付くと、自立に近づく 
「心の境界線」を引くと他人や環境への依存が減り、振り回されなくなる。
・他人からの評価ではなく、自分の気持ちを軸に行動を決められる
他人に振り回されない自分になる
・安心感や本当の気持ちを踏まえて行動できると、失敗も自分の経験になる
・「本当の気持ち」が望む行動なので、自然にやる気が湧く。
自分の、自分による、自分のための未来を実感できる!

※この流れはあくまで例です。実際はお客様お一人ずつにあわせて内容を最適化します。

「本音のキャリアカウンセリング」では、このプロセスを徹底サポート。まずはカウンセリングが「安全基地」になって自由に自分のことを語る安心感をお届けします。

カウンセラーの体験談で上記をおススメする理由を、これから解説します。 

自分自身が悩み苦しんだところから脱出したポイントを書きました。

この後に続きますので、ぜひ最後までご覧ください。  

・・・自己紹介が遅れ失礼しました。

キャリア難民を救う「本音のキャリアカウンセリング

向井崇広(むかいたかひろ)と申します。

私自身も職場の人間関係で苦労した一人です。

今では自分自身の経験を活かし、

2019年からキャリアカウンセラーとして

都内・横浜市内の心療内科にて

患者様のお手伝いをさせて頂いています。

今では個人でカウンセリングをお引き受けしたり、

キャリア関連の講演会も行っています。

職場での人間関係の悩みで特に多いのが

上司との関係。

私も上司との関係に悩んだ一人です。

20年間会社員を勤める中で数々の上司

に出会いました。

おおむね良くして頂きました。

しかし、自分の成長が伸び悩む、成果が

出ない、組織自体の調子が良くない時に、

上司との折り合いが極端に悪くなりました。

今の基準ではパワーハラスメントに相当する

行為も受けました。

今思い出しても辛かったなあ、と感じます。

ギリギリまで追い詰められたところから、

穏やかに働けるまでを記します。

個人的な体験談とはなりますが、

ご参考になれば幸いです。

私が辛い思いを味わった上司の共通点を

挙げてみます。

1:高い業績を挙げている

2:対人関係で好き嫌いがはっきり

3:周囲から要注意人物と見られている

 

1番がある以上、会社もその人物をそれなりの

処遇で報いる必要があります。

ただ、2番や3番がある上司は、部下の側に

自分を守るための対策が必要です。

しかし当時の私には、その対策が

分からなかったのです。

困ったことに、私の中に調子のいい時と

悪い時の波が周期的に起こりました。

悪い時に限って相性が悪い「困った上司」

に当たるのです。

調子のいい時も、また調子が悪くなるかと

不安を感じていました。

当時の私は上司の餌食になるように、

成果が出ない→焦って効率が低下→

厳しい言葉をうける→感情が萎縮する→

思考力低下→行動力低下→さらに成果出ない

という悪循環 

この悪循環から脱出したい、何とかしたいと

休みの日も勉強したり、不安解消の手がかり

を探しますが、どれも成果に繋がりません。

指摘されればされるほど、

ますます萎縮して行きました。

限界まで追い詰められた私の中で、

何かがはじけました。

「自分自身を責めるのは、 

もう止めよう」

・・・振り返ると、

上司から叱責された後、

叱責された自分を責めていました。

私にとって一番つらかったのは、これでした。

当時の私にはこの構造に留まる

のは、もう限界でした。

辛さや不安を感じている

心の声は、思考の水面下で

「気持ちを受け止めてほしい」

じっと我慢をしていたのです。 

自分の心の声に向き合おう、と

腹をくくりました。

不思議なもので、

自分責め体質から脱却して、

自分を大切にする習慣が身に付くと、 

心にゆとりが出て、仕事への意欲も

徐々に回復しました。

思考と感情のバランスが取れる事で、

やる気や自信、集中力や創造性という

仕事で成果を出すうえで欠かせない力も

身についていきました。

そして自分を大切にすることで、

周囲の人間関係も良い方向に変化。

苦手意識を持つ困った上司は、 

不思議と向こう側から

距離を置いてくれるようになりました。

そして、今。

会社員から独立、フリーランスとして

自分の気持ちを大切に

仕事も生活も穏やかに過ごせています。

大切なことに気づけた自分を

我ながら労いたいと思います。

上記の経験から、私が学んだこと。

「人間関係は、自分関係」 

外側に自分を脅かす他者がいる

だから辛いと思いがちです。

実は、自分が自分を責めていると、

他責(他人を責める)思考の人が、

そこに乗っかって、自分責めに加担

してくるケースが、とても多いのです。

(↑超重要)

「困った上司」は、他責思考の人でした。

「自分は悪くない。悪いのはあいつのせい」

自分の身を守るため、そうする必要があった

のでしょう。

「困った上司」も自分自身と

戦っていたのかもしれませんし、

プレッシャーに耐えるのに精いっぱい

だったのかもしれません。

やはり相手の個性にあわせて

適切な距離・境界線を保つこと

他人の弱点を自分に押し付けられない

ために大切です。

組織人として役割を果たす為に、

成果を挙げる事はもちろん大切です。

ただ、組織人である前に、

一人の人間として人生の原点を

見つめた時、何をするべきか。 

「自分を大切にする」

「自分を大切にすること」と、

「成果をあげる組織人であること」

これは、両立可能です。

昔の私は、自己犠牲が美徳という気持ちが

強かったのだと思います。

実は組織は成果をあげて欲しい「だけ」です。

それが出来ていれば、自己犠牲は不要

そんな当たり前のことも

痛みを伴って経験したから

実感をもって受け止められています。

今、このWebサイトをご覧の皆様
は辛さ・不安を抱えて解決策を
知りたい一心だと思います。

心のお悩み解決は、
仕事の問題解決とは異なり、
頭で考えて論理的に「処理」する
ことだけでは、上手く行きません。

心の声に耳を澄ませて、気持ちを「感じきる」
という段階が大切です。


「本音のキャリアカウンセリング」

が全力でそのお手伝いを致します。

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「知っている」から「出来る様になる」へ

気持ちと向き合い、いい方向に進むコツ。4つの段階があります。

人間関係改善に向けた取り組みの核心は、シンプルです。

だからこそ、「分かった」で終わらせず、練習して「出来る様になる」

料理や車の運転を隣で見るだけ・マニュアルを読むだけでは上達しないのと同様、実際に安心・安全な場でやってみる、ということが大切です。 

その練習場こそが、カウンセリングです。

「人間関係を良好に保って、安心して働く」ためにどうすればよいか?の具体的な内容や、練習メニューは一人一人異なります。

だからこそ、マンツーマンのカウンセリングが大きな効果をもたらします。

お客様の声(利用後アンケートより抜粋)

Q:今回のキャリアカウンセリングで役に立ったところはどんなところでしたか?

お客様 A様

過去の自分の選択や考えを振り返り、自分が心を動かされるもの、大切にしていることなどに丁寧に向き合えたことです。
カウンセリングや毎回の宿題通して、自分でもこれまで意識していなかった言葉が出てきたりと、自分自身のことなのに驚きがたくさんありました。

Q:今回かけた費用・時間・労力など総合して、見合う価値は得られましたか。

お客様 B様

十二分に見合う価値を得られたと思います。特に、カウンセリング後にメールで下さったフィードバックにより、話した内容を振り返ることができ大変ありがたかったです。

Q:受けた感想をお願いします。

お客様 B様

まず、楽しかったです(笑)ありがとうございました。

こんなにもじっくりと他者に自己分析に付き合って頂ける機会は他にないと思いますので、大変貴重な時間でした。

効果はあるの?費用は?

私も元々カウンセリングを受けていた側なので、効果や費用は私自身も気になります。

「本音のキャリアカウンセリング」では、「安心感」×「楽」を育みます。

「安心」と「楽」を育むことで下記のような良い循環が自ら育めるようになります。

  • 自分の考え・意思で行動できるので、自然とやる気が出て、自信が持てる
  • 0か100か、という極端さが軽減し、安心して仕事できて心も体も楽
  • 人間関係も程よい関係を築けるようになり、安心して過ごせる
  • 上手に自己主張ができるので、自分が心地よい環境を手に入れやすくなる
  • 将来に対して前向きになれて、チャンスに気づき易くなる

・・・これらが実感できるようになると、今までより楽に活動できる上、安心感と自信が持てるようになります。

結果、「自分らしい人生」を始めることが出来ます

気になる費用について。

私自身昔カウンセリングの利用者だった経験から、「費用対効果」が高いことが大切だと考えています。金額だけではなく、時間や受け易さも踏まえて提案しています。

私の臨床経験で一番効果が出たパターンが

1:約2週間に一度カウンセリング(月2回)

2:自分で毎日・1日5~10分程度セルフケアの練習

3:簡単な宿題をする(一人で考える時間を持つ)

以上のような取り組みを行っていただくことで、速い方で1カ月、平均して2~3か月程度でご自分が良い方向に進んでいる実感が湧き、受ける前との変化を実感頂いています。

(※効果や期間については利用者様により差があります。)

カウンセリングは60分あたり通常11,800円(税込)となりますが、1カ月に60分のカウンセリングを2回受けられる月額コースで19,800円(税込)です。

ポイントは、ご本人がただカウンセリングを受けて終わりではなく、カウンセリング以外の時間に簡単な練習や宿題を行う、ということです。

この簡単な練習・宿題はともにお一人お一人に合わせて内容を調整します。

上手くできるか」よりも、「良くなりたい」という意欲の方が大切です。月額コースは回数制限なしのメール相談もありますので、練習や宿題はもちろん、日常で不安な事があっても、メールでサポートが受けられます。

費用対効果を良くする方法は、お客様の立場に立ち、お一人お一人に合わせて「お試しカウンセリング」で提案致します。費用面でのご相談もご遠慮なくお寄せください。

目には見えないものですが、身に付くものは一生ものです。あなたにピッタリを一緒に探しましょう!

まずは、お試しカウンセリングから!

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ZOOMオンラインシステムを利用し、カウンセリングを実施します。事前準備をお願いします。使ったことが無い方もご説明差し上げますので、ご安心してお申し込みください。

また、2回目以降の継続はご意向を尊重します。どうぞご安心ください。

不安解消 無料メール講座 のお誘い

より多くの方のお役に立てる様、無料メール講座を始めました。

不安から安心、そして未来を描くためのノウハウを1週間毎日届くメール講座で身に着けませんか。この講座は完全無料です。講座の紹介はこちらから

不安な日々を穏やかな未来へ。本音で語るキャリア1週間レッスン

※メール講座後、当方よりメールにてお知らせをお送りすることがあります。(いつでも解除できます。)

カウンセリングの流れ

ステップ0【お試しカウンセリング】
お客様のご要望をヒアリングし、最適なプランをご提案。
準備は不要。お気軽にご相談ください。
ステップ1 【気づく】
カウンセラーとの対話を通じて、今まで気づかなかった本音や行動の理由に気づく。ホっとする感覚を味わえます。
ステップ2 【安全感の土台作り】
やる気や行動の原動力となる、安心感の土台を一緒に作ります。
ステップ3 【視野を拡げる体験】
自分ピッタリを手に入れる探索と、お試し体験を安心・安全に配慮しながら、一緒に行います。
ステップ4 【実践前に、練習で自信をつける】
未来に向けて自分で実践できるように、楽しく練習します。
ステップ5 【問題解決!そして希望する未来へ】
問題を良い方向へ無理なく進んでいきましょう。そのためのサポートを致します。自分らしい未来へGO!

自分を癒して、自分で進める、

一生モノのスキルが身に付きます!

自分の未来を切り開く鍵の一つは「時間を確保すること。」

未来の自分が今の自分に感謝出来る様に。

早ければ早いほど無理のない、自然な成長に繋がります。

是非今すぐお申し込みくださいね。

皆様からのお申込みを、お待ちしております。